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想定外

面白かったっす。
朗読劇で、短編を4作だったんだけど、どれもセンス良い。
最後泣いちまったよ。
映画観た時みたいにボロッと。

若干緊張気味な感じだったし、約一名、異常に汗だくだったけども、まぁ、緊張からなんだろうなぁ。
立ち動かないって色々ごまかし効かなそうだよね。
あれはあれで大変そうだ。

同姓同名の方は読み方が違った。
ちょっとがっかり。
でも漢字はまるっきり一緒だもんねー。
綺麗な人だったよ。
全体的に声と話し方が特徴的だった。
声優さん的な感じで。

以下、演目毎感想↓

「白衣」 小川洋子 著
エロくて猟奇で若干ビアン。
内蔵って表現によってはエロいよね…。

「震度四の秘密」 有栖川有栖 著
やはり女の方が上手…(笑)

「クリスマス」 川上弘美 著
あのオカマさんは何の仕事でどこへ出張したのかが謎だな。
クリスマスのお出掛けにはしゃぐ「こすみすみこ」がえらく可愛かった。

「バルタン最期の日」 加納朋子 著
真っ赤な衣装だったから何かと思ったらザリガニであった。
でもそれじゃ蒸された伊勢エビ(笑)
最後マジ泣ける。

以上、「B-Labo」さんでした。

…キャスト表見るとやっぱり変な気分だな(笑)



*鬼の目を盗んで

やっとカレンダー買った。
いつも買ってるベネッセの猫カレンダーがそろそろ売り切れそうだった。
でもあんまり早くに用意したくないんだよねー。
否が応でも年越しを意識するしさ、来年の話をすると鬼が笑うって言うからカレンダーなんて買ったらどこかで嘲笑とかされてたりしてなんだか割り切れないじゃない。
後、どうもカレンダー買った日は「今事故に遭いたくない」って緊張するのよね。
『せっかくカレンダーまで買って来年を楽しみにしていたらしいのに、使う間もなく…。』
とか思われたら悲惨さ倍増じゃん!
べ、別にそこまで楽しみにしてた訳じゃないんだから!
とかしなくても良い言い訳を考えちゃうよ。

まぁ、無事に帰宅出来たので全て杞憂に終わったが。
いや、毎年杞憂に終わるが。
きっと来年も杞憂に終わるだろう。

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